【テレワーク移住定着】脱サラせずに地方へ

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未来を描くワーケーションコテージの「WIND + HORN(ウィンドアンドホルン)」です。

今回は、ワーケーション関連の最新情報をお届けします。

日本経済新聞 電子版に、テレワーク移住に関する記事がありましたので、ぜひ、見てみてください。

テレワーク移住定着するか 脱サラせずに地方へhttps://www.nikkei.com/article/DGXMZO63844900V10C20A9000000/

勤務先は、変えずに、住居を少し地方にする方が増えているそうです。

星野リゾート BEB5(ベブファイブ)土浦

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未来を描くワーケーションコテージの「WIND + HORN(ウィンドアンドホルン)」です。

今回は、ワーケーション関連の最新情報をお届けします。

霞ケ浦の朝焼けを自転車で 星野リゾートが新プラン

星野リゾート(長野県軽井沢町)は茨城県土浦市のホテル「星野リゾート BEB5(ベブファイブ)土浦」の宿泊客向けに、サイクリングしながら霞ケ浦の朝焼けを見に行くプランの販売を始めた。日の出前に自転車を走らせ、到着した先で次第に明るくなり空が変わる様子を楽しめる。

自転車やヘルメットを貸し出し、茨城の名産品の干し芋とコーヒーを提供する。料金は1人当たり2200円(税別)。前日午後8時までにフロントで予約を受ける。定員は1日あたり10人。

同ホテルは「ハマる輪泊」を合言葉に3月開業したサイクリングホテル。宮越俊輔総支配人は「早起きにチャレンジし、気軽に朝日の景色を楽しんでほしい」と話す。霞ケ浦は国内で2番目に大きい湖。視界を遮られず、群青色からオレンジ色へと染まる空が映える様子を楽しめるという。

(引用元:https://www.nikkei.com/article/DGXMZO63695690Q0A910C2L60000/)

伊勢市のワーケーション施策

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未来を描くワーケーションコテージの「WIND + HORN(ウィンドアンドホルン)」です。

今回は、ワーケーション関連の最新情報をお届けします。

クリエイターズ ワーケーション

伊勢神宮が鎮座する街として広く知られる三重県伊勢市。この地に滞在し、創作活動できる機会を、伊勢市が提供する。

 「クリエイターズ・ワーケーション」と題されたこの事業は、プロのクリエイターを対象として、今年11月2日~3月15日の期間(年末年始を除く)の希望する時期に、市内宿泊施設で最短6泊~最長13泊の滞在をしながら、創作活動ができるというもの。

対象となるのは、国内在住の文化・芸術分野のプロのクリエイター(個人またはグループ)で、分野はアート、デザイン、小説など幅広い。プロの定義は、「文化・芸術の領域で、表現上の創造性の発揮を本質とする制作・発表活動によって対価を得ることで、継続的に生計を維持している人」だ。

参加者には宿泊料の全額が補助されるほか、滞在支援金としてひとりあたり5万円を支給。クリエイター側に求められるのは、伊勢の歴史・文化・まち・人・風景などから創作へのインスピレーションを得てもらうことと、滞在記の提出および、それを伊勢市のウェブサイトで公開するのを許可することだ。作品の提出や創作の進捗報告は求めないというのも大きな特徴となっている。

 募集人数は50名。審査を経て、参加者が決定する。新型コロナウイルスの影響で活動がままならない現在、クリエイターはこのような機会を是非活用してほしい。

クリエイターズ・ワーケーション

募集対象:国内在住の文化・芸術分野のプロのクリエイター※個人またはグループ ※ここでの定義は、「文化・芸術の領域で、表現上の創造性の発揮を本質とする制作・発表活動によって対価を得ることで、継続的に生計を維持している人」
募集人数:50名(審査を経て決定)
応募締切:2020年10月9日 18:00 応募完了分まで
応募方法:応募フォーム より
事業実施期間:11月2日~2021年3月15日(ただし12月26日~1月3日を除く) 
募集要項はこちら
詳細:伊勢市ウェブサイト

(引用元:https://bijutsutecho.com/magazine/news/promotion/22634?fbclid=IwAR0-GYRFYH6azBOgho-wTtrtdsk12rwfUUdMjG1rzqN1OXAJ2jKu5OtCoX8#.X1NhijS3dYU.facebook)

ワーケーション事例 WORKATION HAKUBA

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未来を描くワーケーションコテージの「WIND + HORN(ウィンドアンドホルン)」です。

リゾートホテル併設のコワーキングスペース

WORKATION HAKUBA
リゾートテレワークを北アルプス白馬で

白馬樅の木ホテル、白馬カナディアンロッジ 、Kokoro Hotel Hakubaでは、Workation Hakubaの施設を利用したリゾートテレワーク宿泊プランを販売しております。

「お父さんはお仕事、お子様は遊び」といった滞在も可能でございます。


白馬樅の木ホテル リゾートテレワークプラン

白馬カナディアンロッジ  リゾートテレワークプラン

Kokoro Hotel Hakuba  リゾートテレワークプラン

(出典:http://workationhakuba.com/2020/08/01/teleworkplan/)

ワーケーション事例 Trip Base 道の駅プロジェクト

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未来を描くワーケーションコテージの「WIND + HORN(ウィンドアンドホルン)」です。

今回は、新たに始まったワーケーション事例の紹介です。

Trip Base 道の駅プロジェクト

株式会社パソナグルーが「道の駅」を拠点に地域経済の活性化を目指す「Trip Base 道の駅プロジェクト」にパートナー企業として7月より参画しました。


Trip Base 道の駅プロジェクトとは?

積水ハウス株式会社とマリオット・インターナショナルが提案する新しい旅の形です。
全国の道の駅に隣接したホテルを拠点としています。

現在、全国25道府県の自治体、34社のパートナー企業と連携を進めており、今年10月より順次、6府県15カ所で拠点となるホテル「フェアフィール・バイ・マリオット」を開業予定だそうです。

パソナグループのTrip Base 道の駅プロジェクトへの参画第1弾として、パソナJOB HUBが協働。
JOB HUB WORKATIONを活用し、同プロジェクトで新設するホテルで、地方への人材誘致による地域活性化を実現する「ワーケーションプログラム」を企画・運営していく。


  • Trip Base 道の駅プロジェクト https://www.city.ise.mie.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/010/426/creators-application.pdf

  • JOB HUB WORKATIONhttps://www.city.ise.mie.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/010/426/creators-application.pdf

群馬県内のワーケーション最新情報 『万座プリンスホテル(群馬県嬬恋村)』

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未来を描くワーケーションコテージの「WIND + HORN(ウィンドアンドホルン)」です。

今回は、群馬県内のワーケーション関連の最新情報をお届けします。

万座プリンスホテル(群馬県嬬恋村)
湯ったり ワーケーションプラン

※画像はイメージです。

※画像はイメージです。

【Work×Vacation】湯ったりワーケーションプラン

こちらのプランは、平日は自室を仕事で利用しながら、週末には家族と合流して温泉やリゾートを楽しむという形を提案しています。

《プラン詳細》
1泊 15,000円〜
予約は3泊〜
1部屋に4名まで宿泊可能
食事は付かないが、朝夜食にホテル内のレストランを2割安く利用できる割引券がセット

こちらのプランは、Go toトラベルキャンペーンの対象でもあるそうです。

万座プリンスホテルは、白濁の温泉で有名です。

温泉も楽しみながら、快適な仕事も手に入れながら、コロナ禍でのニューノーマルなライフスタイルを実践してみるのはいかがでしょうか?

ちなみに、WIND+HORNもワーケーション向けにご利用いただくことができますので、ぜひ、チェックしてみてください!

お客様からのご感想(Twitter編)

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未来を描くワーケーションコテージの「WIND + HORN(ウィンドアンドホルン)」です。

今回は、Twitterでいただいたお客様の声を紹介させていただきます。

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いかがでしょうか?

自然環境や一棟貸し切りという点を気に入っていただくことが多いようです!

WIND+HORNの魅力は他にもたくさんあるので、定期的に情報を見たいという方は、ぜひフォローお願いします。

WIND+HORN Twitter

平日気軽に行ける地域別ワーケーション情報

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未来を描くワーケーションコテージの「WIND + HORN(ウィンドアンドホルン)」です。

今回は、平日に東京から気軽に行くことのできるワーケーションスポットを紹介いたします。
ワーケーションは移動時間も魅力となりますので、最大で都心から3時間程度の移動時間を想定しております。

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伊豆エリア EASTDOCK

EASTDOCKは、東伊豆の海に面したコワーキングスペースです。
1日利用でできるのでワーケーションには、ぴったりです。

海が望める窓に面したカウンター席もあり、また、座敷席もあります。

運営は、地元の地域おこし協力隊の方やNPO法人ローカルデザインネットワークが行っていますので、地域の方と関わり、新しいプロジェクトを始めるにも取り組みやすい環境が整っています。

住所:〒413-0411 静岡県賀茂郡東伊豆町稲取895

参考画像:https://www.facebook.com/inatori.eastdock/

移動時間:都心から電車で3時間

志賀高原エリア 日本で一番星に近いコワーキングスペースhiroen

こちらは、長野県の志賀高原にある唯一のコワーキングスペースです。
高原の絶景や新鮮な空気を楽しみながら、仕事をすることができます。

また、春夏にはキャニオニング、秋には紅葉、冬には、スキーやスノーボードなど、季節ごとのアクティビティを仕事の合間に楽しめるのも魅力です。

住所:〒381-0401 長野県下高井郡山ノ内町平穏7148山の駅2F

SNS:https://www.instagram.com/hiroen_shigakogen/

移動時間:都心から新幹線とバスの乗り継ぎで、2時間半

みなかみエリア WIND+HORN

こちらは、弊社が運営するコテージ型のワーケーション施設です。
コテージと天然芝の庭がセットになっております。
谷川岳を望む絶景と見ながら、過ごすこともできますし、町の中心地からは少し離れたコテージなので、圧倒的に集中できること間違いなしです。

宿泊もできるので、合宿での利用もおすすめです。

住所:〒379-1303 群馬県利根郡みなかみ町上牧2232-1

参考画像:https://www.instagram.com/off_site_meeting_windandhorn/?hl=ja

移動時間:都心から最寄り駅まで66分

いかがでしたでしょうか?

今回は、平日気軽に行けるワーケーションスポットを紹介させていただきました。

電車移動が多い伊豆エリアや志賀高原エリアは、電車内で仕事をしたり打ち合わせをしたりすると、現地についたときには、仕事がすべて終わって、バケーションを楽しむなんてことも可能です!
みなかみエリアは、都市から最寄り駅までは、1時間程度ですし、その先の移動は、お車を手配することも可能なので、ご興味があれば、お問い合わせ下さい。

新幹線などを利用して、東京から2時間以内で訪れられるワーケーションスポット

こんにちは。


未来を描くワーケーションコテージの「WIND + HORN(ウィンドアンドホルン)」です。

今回は、新幹線などを利用して、東京から2時間以内で訪れられるおすすめワーケーションスポットをご紹介いたします。
記事内容は、東京で働いている方をイメージしていますが、関東の方であれば、気軽に利用できる距離にあるスポットばかりですので、ぜひ、場所選びの参考にしてみてください!

 
[出典:コワーキングスペースhiroen https://hiroen-shigakogen.com/offsitemwwting/]

[出典:コワーキングスペースhiroen https://hiroen-shigakogen.com/offsitemwwting/]

 

軽井沢・佐久エリア

軽井沢書店

軽井沢にあった書店の跡地に、TSUTAYAを運営するカルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)が2018年5月にオープンした書店です。
店のスペースの半分ほどはBread & Coffee by MOTOTECAというカフェになっていて、ワーケーションをすることが可能です。

住所:〒389-0102 長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢(大字) 1323

参考画像:https://www.instagram.com/karuizawa_books/

ワークテラス佐久

シンボルである浅間山、38か所ある水源、全国トップクラスの晴天率、そして熱帯夜が未観測であるなど、高原ならではの自然環境に恵まれているそうです。
また佐久市は、「日本三大ケーキのまち」、「地域医療のまち」、「佐久鯉の名産地」としても知られています。
資源が豊富だからこそ、ワンタイム利用のテレワーカーよりも、起業したい方、地域に深く関わりたい方にオススメのスポットです。

住所:〒385-0051 ⻑野県佐久市中込2336-1

参考画像:https://www.facebook.com/pg/sakusakusakk/photos/?ref=page_internal


 
見晴らしの良い場所でのワーケーションイメージ写真(みなかみ藤原エリア)

見晴らしの良い場所でのワーケーションイメージ写真(みなかみ藤原エリア)

 

みなかみエリア

WIND+HORN

こちらは、弊社が運営するコテージ型のワーケーション施設WIND+HORNです。
他にはない特徴としては、少し町の中心部から離れているからこそ、一日を通じて、目的だけに集中できることです。
また、宿泊が可能なので、数日間の合宿などにもおすすめです。

住所:〒379-1303 群馬県利根郡みなかみ町上牧2232-1

参考画像:https://www.instagram.com/off_site_meeting_windandhorn/?hl=ja


湘南・鎌倉エリア

WorkationPlus Sichirigahama

こちらのワーケーションプラス 七里ヶ浜があるのは、鎌倉・藤沢から江ノ電に乗ってちょうど真ん中の海沿いです。
駅からおよそ徒歩2分の立地です。
「世界一の朝食」と謳われている「bills」と同じ建物の3階、少し奥まった隠れ家のような場所にあります。

住所:〒248-0026 神奈川県鎌倉市七里ヶ浜1-1-1 WEEKEND HOUSE ALLEY 305

参考画像:https://www.workationplus.com/sichirigahama

コワーキングスペースチガラボ

湘南・茅ヶ崎の、人のつながりから新しい”たくらみ”を生み出すコミュニティです。
定期的なイベント・ワークショップでの学びと交流から、何かやりたい人、すでに実践している人、応援したい人が、つながり一歩踏み出すことを応援しているそうです。

住所:〒253-0044 神奈川県茅ヶ崎市新栄町13-48ワラシナビル5F

参考画像:https://www.facebook.com/pg/chigalab/photos/?ref=page_internal

鎌倉・旅する仕事場

「鎌倉で、自分らしく働く」をコンセプトにして運営するワークスペースです。
WEBデザイナー、エンジニア、起業家、イラストレーター、CGクリエイター、建築家、書道家、著作家ほか、ジャンルを超えた多様な才能が続々と集まっているそうです。
多彩な入居者がいるからこそ、様々なシナジーも生まれ、オフィスだけでなく才能をシェアし合えるこの空間で、入居者同士が力を合わせて新しいことにチャレンジし、仕事の幅を広げた事例も次々と生まれてるそうです。

住所:
御成オフィス 〒248-0012 神奈川県鎌倉市御成町11-37 小林ビル1F
西口ラウンジ 〒248-0012 神奈川県鎌倉市御成町11-2 ヤノヤビル2F   小町オフィス 〒248-0006 神奈川県鎌倉市小町2丁目6-5 1F

参考画像:https://www.facebook.com/pg/tabikamakura/photos/?ref=page_internal

旧村上邸 鎌倉みらいラボ

鎌倉にある古民家「旧村上邸」。
鎌倉市景観重要建築物にも指定されている建物が学びの場として進化したそうです。
「企業の保養も兼ねた研修所」と「地域コミュニティ施設」をテーマに運営しているそうです。

住所:〒248-0004 神奈川県鎌倉市 西御門二丁目8番22号

参考画像:https://www.instagram.com/murakamitei_kamakura/?hl=ja


いかがでしたでしょうか?
東京からの移動時間もチームビルディングと捉え、仕事のメンバーと関わりながら、気軽に利用することのできるワーケーション施設をご紹介させていただきました。
海派の方も、山派の方もいらっしゃると思いますが、それぞれの魅力があるので、ぜひ、両方のエリアを楽しんでいただければと思います。

ワーケーションを積極的に展開するエリア

こんにちは。


日帰り経営合宿で人気のオフサイトミーティングスペース「WIND + HORN(ウィンドアンドホルン)」です。

最近では、ワーケーションが日々一般化していますが、今回のコラムでは、ワーケーションに積極的なエリアをご紹介できればと思います。

ワーケーションに積極的なエリアは、街全体でWi-Fiが整備されていたり、仕事ができる場所が町の各所に用意されています。
また、特に力を入れている地域では、宿泊施設とのセットプランなどもあり、予約が簡単という特徴もあります。

今回は、ワーケーションをしようと思った時に、まずは、どのエリアで検討すれば良いのかの参考にしていただければと思います。

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和歌山県白浜町

和歌山県は、ワーケーション事業を積極的に展開しているエリアとして知られています。
特に、白浜町は、ICT企業誘致を推進しており、多くの企業がサテライトオフィスを設けています。
町内には国の機関であるNICTと「NerveNet(ナーブネット)」と呼ばれる耐災害ネットワークの実証実験を行っており、平時は「Shirahama free Wi-Fi」として無料開放し、通信環境面でも先進地となっています。

白浜町の特徴としては、ワイキキビーチと白良浜が姉妹浜であり、関西随一のリゾート地として知られています。
また、県内唯一の空港があるのも特徴です。
羽田空港からは、1日3便3往復で、約60分で行くことが可能です。

白浜×ワーケーション
和歌山県×ワーケーション

長野県山ノ内町

長野県は、県内全体で、「信州リゾートテレワーク」という事業を行っています。
県内の各所に毎年新しいワーケーション施設やコワーキングスペースが建設されています。

東京からも1時〜2時間でアクセスが可能なので、人気のスポットとなっています。


ワーケーションは、そもそも、「ワーク」と「バケーション」が合わさった言葉です。
バケーションの要素を活かすためには、リゾート地での展開が望ましいと言われています。
その中でも、1998年の長野オリンピックの開催地となった白馬村や山ノ内町というリゾート地が、積極的に展開をしています。

特に山ノ内町では、以下のような展開があります。

『令和元年度信州リゾートテレワーク推進事業モデル地域に当町が選定されたことから、当該モデル地域において「リゾートテレワーク拠点整備事業」を実施する補助対象候補者の公募が行われた結果、東京理科大発のベンチャー企業である㈱Shinonomeから応募があり、補助対象事業者として選定されました。

 ㈱shinonomeでは、「志賀高原でワーケーション推進の拠点となる施設を整備し、運営したい」との思いから、関係者と協議を重ね、山の駅の2階部分の未利用スペースを、コワーキングスペースとして整備することとなりました。

 施設整備にあたっては、東京都内の建築系大学生30名ほどが5班にわかれて建築コンペを行い、優秀賞に選ばれた案を中心に自ら発案したデザインを実際に施工してみる試みのもと、地元の大工さん等のご協力も得ながら手作りで施工を行い、令和元年12月21日に「日本で一番星に近いコワーキングスペース hiroen」としてオープンしました。

 コワーキングスペースは、交通利便のよい駅近くに整備されるのが一般的ですが、「上信越国立公園の中心に位置し、ユネスコエコパークにも指定されている志賀高原の魅力を存分に満喫していただきたい!!」という熱い思いから、あえて志賀高原のリゾート地の中心に位置する山の駅に拠点整備がなされました。

 志賀高原は日本有数のリゾート地であり、宿泊施設も充実しています。上質なパウダースノーを体感できるウインターシーズンのみならず、グリーンシーズンのアクテビティも充実していますので、都会の喧騒を離れた集中できる大自然のなかで、ワーケーションを体験してみませんか。』
(出典:http://www.town.yamanouchi.nagano.jp/workation.html)

群馬県みなかみ町

そして、最後に、WIND+HORNも位置している群馬県みなかみ町の紹介です。
みなかみ町では、総務省の「ふるさとテレワーク」というものを活用して、コワーキングスペースの整備を行いました。

『「ふるさとテレワーク」とは、地方のサテライトオフィス等においてテレワークにより都市部の仕事を行う働き方のことです。

ふるさとテレワークの推進により、都市部から地方への人や仕事の流れを創出し、地方創生の実現に貢献するとともに、地方における時間や場所を有効に活用できる柔軟な働き方を促進し、働き方改革の実現にも貢献します。』
(出典:https://telework.soumu.go.jp/about)

みなかみ町のコワーキングスペースは、テレワークセンターMINAKAMIという名称で、展開をしています。
閉園した幼稚園を活用して、サテライトオフィスの定期利用や経営合宿、チームビルディング研修など、様々なワーケーション体験を提供しています。

東京から66分で最寄り駅まで行くことができるので、気軽にワーケーション体験を味わうことが可能です。

今回は、3つのエリアを紹介しましたが、これからもワーケーションの導入が進んでいく傾向にありますので、新しいエリアもご紹介していければとおもいます。

WIND+HORN

ご予約・お問い合わせ

テレワークとは?ワーケーションとは?

こんにちは。


日帰り経営合宿で人気のオフサイトミーティングスペース「WIND + HORN(ウィンドアンドホルン)」です。

今回は、コロナ禍で話題の「テレワーク」「ワーケーション」という2つの働き方に関して、みなかみでの取り組みも交えて、紹介していきます。

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テレワークとは?

テレワークとは、日本テレワーク協会の定義によりますと、『テレワークとは、情報通信技術(ICT = Information and Communication Technology)を活用した、場所や時間にとらわれない柔軟な働き方のことです。テレワークは働く場所によって、自宅利用型テレワーク(在宅勤務)、モバイルワーク、施設利用型テレワーク(サテライトオフィス勤務など)の3つ分けられます。在宅勤務 自宅にいて、会社とはパソコンとインターネット、電話、ファクスで連絡をとる働き方。 モバイルワーク 顧客先や移動中に、パソコンや携帯電話を使う働き方。 サテライトオフィス勤務 勤務先以外のオフィススペースでパソコンなどを利用した働き方。一社専用で社内LANがつながるスポットオフィス、専用サテライト、数社の共同サテライト、レンタルオフィスなどの施設が利用され、都市企業は郊外にサテライトを、地方企業は都心部にサテライトを置く。 テレワークが適しているのは以下のような人たちです。』
(出典:https://japan-telework.or.jp/tw_about-2/)

コロナ禍で、特に、在宅でのテレワークを導入する企業も増えていますよね。
その結果、オフィスが不要だと感じる企業が増えたり、このままテレワークを長期的に継続しようとする企業も増えているそうです。

テレワークセンターMINAKAMI

テレワークが一般化する中で、みなかみでは、テレワークセンターMINAKAMI(テレワークセンターみなかみ)を運営し、テレワーカーの受け入れを行っています。

また、大手IT企業の経営合宿やチームビルディング研修などにもご利用いただいています。

テレワークセンターMINAKAMIは、『自分らしい「働き方」= ワーク・ライフ・インテグレーション ※1を実現するための地域拠点です。


旧幼稚園の教室・遊戯室を改修したコワーキングスペース・サテライトオフィス・イベントスペースを貴方のビジネス拠点としてご利用いただけるほか、みなかみ町でのお仕事から暮らし、そして豊かな自然環境を活かした遊び(アウトドアやアクティビティ)まで、みなかみでの「ワーク&ライフ」をコンシェルジュします。

「遊びの中で働く」をモットーに豊かでごきげんな日々を一緒に作りましょう!

※1それぞれの人生観を軸に仕事と生活を統合をすることで、生産性や生活の質の向上を目指し、自分らしい豊かな働き方(生き方)をすること。』
(出典:https://tw-g.org/about)

ワーケーションとは?

ワーケーションとは、JTB総合研究所によると、『「Work(仕事)」と「Vacation(休暇)」を組み合わせた造語で、「リゾート地や地方等の普段の職場とは異なる場所で働きながら休暇取得等を行う仕組み」です。「個人が主体的に選択する、日常的な仕事(ワーク)に、非日常的な休暇(バケーション)の感覚を埋め込んだ柔軟な働き方」であり、「新たな働き方」(ワークスタイル)として注目されています。』とされています。
(出典:https://www.tourism.jp/tourism-database/column/2019/11/workation)

WIND+HORN(ウインドアンドホルン)

ワーケーションもテレワークと同様に、徐々に一般化している中で、みなかみでは、WIND+HORNを中心に、ワーケーションの普及を行っています。
WIND+HORNは、コテージ型の1日1組限定のワーケーション施設です。

宿泊も可能ですので、谷川岳や渓流でのレジャーを楽しみ、水上温泉も楽しみ、仕事もしながら、まさに「ワーケーション」を満喫することが可能です。

詳細:https://www.windandhorn.com


いかがでしたでしょうか?

テレワークやワーケーションを活用して、新しい働き方を活用していきましょう!

チームビルディング研究・合宿におすすめな谷川岳周辺のスポット

こんにちは。


日帰り経営合宿で人気のオフサイトミーティングスペース「WIND + HORN(ウィンドアンドホルン)」です。

WIND+HORNは、名峰として有名な谷川岳の近くに位置しています。
今年は、コロナ禍でなかなか谷川岳を楽しむことができませんが、例年であれば、登山を楽しむ方も増えてきている時期です。

そんな中、今回は、チームビルディング研究・合宿におすすめな谷川岳周辺のスポットをご紹介できればと思います。
リモートワークやテレワークが一般化する中で、より仕事を行うチームの結束や人としての繋がりの重要度があがっているかと思います。
今回は、普段、リモートワークやテレワークで各自が仕事をしているけれど、チームの結束や円滑なコミュニケーションの基盤を作るために、定期的にチームビルディング研修やチームビルディング合宿を行っている方向けに、スポットの紹介をしていきます。

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谷川岳登山 天神平スキーの宿・土合山の家

「四季折々の装いの移りゆくさまを、手にとるように見せてくれる谷川の嶺々。その山懐に抱かれた土合山の家は山と自然を愛する方々のための、安らぎの宿です。

全館暖房、乾燥室完備で、快適にお過ごしいただけるスキーシーズン。立地条件の良さから、 登山やハイキングの際のご宿泊にも、たくさんの皆様にご利用いただいています。 100名様もそれぞれに山々の家の一夜を楽しく、くつろいでお過ごしください。 自然の中の楽しい一日を、心をこめた安息のおもてなしの土合の家から、どうぞ行ってらっしゃい。」
(出典:http://www.doai.tv/info.html)

こちらの施設は、自然に囲まれ、プロジェクトやチームビルディングだけに集中できる環境が整備されています。
また、最大で100名まで収容できるので、大人数で、谷川岳の周辺でのチームビルディング合宿やチームビルディング研修を検討中の方におすすめです。

住所:〒379-1728 群馬県利根郡水上町湯檜曽土合220
問い合わせ先:Tel.0278-72-5522 Fax.0278-728936

アジアンキャンプリゾートTapa

こちらは、水上でおしゃれにキャンプが楽しめるキャンプ場の『Tapa』です。
宿泊とラフティングやキャニオニングなどのレジャーがセットになった宿泊パッケージが人気だそうです。

宿泊とBBQなどの食事とレジャーがセットになっているので、それぞれ吟味して選びたいという方ではなく、一括で予約したいという方には特におすすめです。

住所:群馬県利根郡みなかみ町石倉1596-62
問い合わせ先:TEL.0278-72-5028

WIND+HORN

こちらは、弊社が運営しているWIND+HORNです。
チームビルディング研修で多数のご利用実績があるのコテージ型の施設です。
アウトドアオフィス、キャンピングオフィスなども楽しみながら、屋根付きのテラス部分でのバーベキューが可能です。

WIND+HORNは、ビジネス向けの備品を常備しております。
ホワイトボードやプロジェクターなどもご用意しております。

最近では、宿泊もご利用いただけるようになりました!

谷川岳を眺めながら、チームビルディングに集中したい方には特におすすめです。

住所:群馬県利根郡みなかみ町上牧2232-1
問い合わせ先:公式HPのトップ画面にお問い合わせフォームがございます。


いかがでしたでしょうか?

谷川岳の大自然に触れながらの、チームビルディング研修・チームビルディング合宿は、特におすすめでっす!
最高に密度の濃い時間を過ごすならば、ぜひ、谷川岳周辺スポットをご利用下さい!

水上温泉周辺でBBQの楽しめるスポット

こんにちは。


日帰り経営合宿で人気のオフサイトミーティングスペース「WIND + HORN(ウィンドアンドホルン)」です。

新しい生活様式で、3密にならないような形で休日を楽しむならば、アウトドアでのBBQがぴったりですよね!
今回は、水上温泉周辺で、バーベキューが楽しめるスポットをご紹介していきます。

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矢瀬親水公園 バーベキュー場

こちらは、無料のバーベキュースペースが、6箇所設置されている公共の公園です。
朝9時半より先着順にて、利用が可能なので、休日には、お父さんが朝早くから場所取りにくることもあるそうです。

また、道具のレンタルなども可能です。
鉄板、焼網のレンタル(各315円)や、まな板・包丁・トングなどのセット525円などもあるそうです。

この公園の最大の特徴は、野菜を併設の直売所【月夜野はーべすと】で購入できることです。
みなかみの新鮮な野菜をBBQで楽しむことが可能です!

ご利用可能期間:4月~11月末
お問い合わせ先:TEL 0278-20-2123  FAX 0278-20-2124
住所:〒379-1617 群馬県利根郡みなかみ町月夜野2936

ノルンみなかみBBQテラス

こちらは、ノルン水上スキー上センターハウス3Fテラスで楽しめる「手ぶらでBBQ」のスポットです。

手ぶらでBBQというのは、道具や食材を持ち込むことなく、施設側で用意してくれるスタイルのBBQです。

こちらのスポットの特徴は、ペット利用OKな手ぶらでBBQスポットということです。
手ぶらでBBQスポットは、基本的に、しっかり整備されている施設なので、ペットと利用することは難しいです。
しかし、こちらは、手ぶらで気軽にBBQを楽しみながら、ペットとの時間も楽しむことができます。
そして、スキー場内の施設なので、スキー場の絶景も楽しみながら、過ごすことができます。

ご利用可能期間:4月29日~5月30日、7月1日~11月1日
お問合せ先:090-5818-2143(8:00~17:00)
住所:〒379-1614 群馬県利根郡みなかみ町寺間479-139

WIND+HORN

こちらは、弊社が運営しているWIND+HORNです。
経営合宿やチームビルディング研修でもご利用された実績のあるコテージ型のバーベキュー施設です。
アウトドアオフィス、キャンピングオフィスなども楽しみながら、屋根付きのテラス部分でのバーベキューが可能です。

ホワイトボードやプロジェクターなどビジネス利用の設備も揃えているので、会社の研究や懇親会でBBQを利用いただくことも可能ですし、もちろん、プライベートの利用としてコテージ型のBBQ施設を楽しんでいただくことも可能です!

東京駅から新幹線で66分で新幹線の最寄り駅まで着くことができるので、アクセス的にも便利だという声をいただいております。
新幹線など、電車でいらっしゃる方向けの、手ぶらでBBQのご相談も賜っております。
(※人員の都合で、ご要望お答えできないこともございます)

ご利用可能期間:年中無休
問い合わせ先:公式HPのトップ画面にお問い合わせフォームがございます。
住所:群馬県利根郡みなかみ町上牧2232-1


いかがでしたでしょうか?

自然豊かで、温泉も至るところにある水上温泉で、BBQを楽しんでみませんか?
新しい生活様式においての休日の楽しみ方として、ぜひ、ご検討ください!

WIND+HORN

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自然を体感できるワーケーションスポット3選

こんにちは。


日帰り経営合宿で人気のオフサイトミーティングスペース「WIND + HORN(ウィンドアンドホルン)」です。

コロナ禍で働き方がより多様になったように感じます。
その中で、ワーケーションの動きが特に促進されております。

今回は、特に、自然を体感できるワーケーションスポットを厳選してご紹介していきます。
選考基準は、生物圏保存地域(ユネスコエコパーク)に選ばれているかどうかです。
※1

群馬県 ワーケーション

hiroen 日本で一番星に近いコワーキングスペース

こちらは、長野県の志賀高原にあるコワーキングスペースです。
国立公園、かつ、ユネスコエコパークに選ばれている大自然に囲まれており、ワーケーション利用において、長野県の中でも目立っております。
また、志賀高原は、国内最大級のスキーリゾート地でもありますので、バケーションを満喫しながら、仕事もすることができます。

公式HP:https://hiroen-shigakogen.com

住所:〒381-0401 長野県下高井郡山ノ内町平穏7148山の駅2F

営業時間:9:30-16:00

問い合わせ先:https://hiroen-shigakogen.com/contact


宿屋まてまて

こちらは、名古屋・大阪からアクセスの良いゲストハウスです。
ワーケーション向けに施設を用意していたり、ご利用プランを設けているそうです。
宿泊プランもセットになっているので、安心して利用できるのもポイントです。
ワーケーション利用の際に、仕事場・遊び場・宿の窓口がそれぞれバラバラになっていると手続きなどが大変ですよね。
その3つの内2つがまとまっているのが、こちらの施設のポイントです。

公式HP:https://www.matemate.net

住所:〒519-2501 三重県多気郡大台町下真手1198番地2

営業時間:要問い合わせ

問い合わせ先:080-4840-7315(Verde大台ツーリズム)


WIND+HORN

こちらは、弊社が運営しているWIND+HORNです。
WIND+HORNのある「みなかみ町」もユネスコエコパーク内にあります。
谷川岳を中心に、春夏秋冬、自然を楽しむことのできる施設が点在しています。
また、みなかみ温泉などもあり、ゆっくりバケーションを過ごすことが可能です。

また、みなかみ町は、当WIND+HORNもありますし、コワーキングスペースのテレワークセンターMINAKAMIがあります。

外部のワーケーション利用者様やテレワーク利用者様の受け入れ体制も整っています。

公式HP:https://www.windandhorn.com

住所:群馬県利根郡みなかみ町上牧2232-1

営業時間:10:00〜21:00

問い合わせ先:公式HPのトップ画面にお問い合わせフォームがございます。


いかがでしたでしょうか?

ユネスコエコパークでワーケーションをしてみませんか?

最高の自然環境で、仕事もバケーションも是非満喫していただけたらと思います。

WIND+HORN

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BBQができる経営合宿・チームビルディング施設3選

こんにちは。


日帰り経営合宿で人気のオフサイトミーティングスペース「WIND + HORN(ウィンドアンドホルン)」です。

バーベキューって人の距離感が縮まり、仲を深める絶好の機会になりますよね。
最近では、経営陣で、合宿をしながら、バーベキューをしたり、仕事のチームメンバーとともに、チームビルディングの側面を期待して行う方も増えてきています。

今回は、そんな方向けに群馬県内でオススメのBBQスポットを紹介いたします。

BBQができる経営合宿・チームビルディング施設3選

BBQ 群馬県 バーベキュー

森のログハウス TWIG

こちらは、名前の通り、森の中にあるログハウスです。
室内も自由に使うことができますし、天気がよければ屋外で、森林浴をしながら、ミーティングなどを行うことも可能です。
別荘気分を味わいながら、チームで1泊するというのもありですよね。


もちろん、バーベキュー設備も完備されています。

また、ピザ窯なども設置されているので、バーベキューを楽しみながら、一緒にピザ作りなどをするのも仕事の仲間との経験の幅を広げる経験になるかと思います。


設備:リビングダイニングキッチン トイレ、洗面所、脱衣所、内風呂 寝室×2 デッキ

定員:4名

住所:群馬県吾妻郡嬬恋村鎌原1053-11064


北軽井沢ロックヴィラ

こちらは、現在、土曜を含む1週間半額プランや年貸しを促進しているスペースです。
北軽井沢の静かな別荘地にあり、大正ロマンを感じることのできる大型の別荘です。

経営合宿やチームビルディング合宿などで、宿泊しながら研修をすることも可能です。
その合宿のレクレーションとして、バーベキューを行うことができます。

屋根付きのデッキもあるので、雨でもBBQが可能です。

設備:バス、シャワー、トイレ、暖房、キッチン、ガスレンジ、調理器具一式、食器一式、冷蔵庫、電子レンジ、電気炊飯器、ウェーバー大型バーベキュー器具、アウトドアクッキングピット

定員:22名

住所:群馬県吾妻郡長野原町北軽井沢2032-1827


WIND+HORN

こちらは、弊社が運営しているWIND+HORNです。

経営合宿やチームビルディング研修でもご利用された実績のあるコテージ施設です。
アウトドアオフィス、キャンピングオフィスなども楽しみながら、屋根付きのテラス部分でのバーベキューが可能です。

また、上記2つのような別荘型の施設と違いビジネス向けの備品を常備しております。

ホワイトボードやプロジェクターなどもご用意しております。

日帰り合宿としての利用であれば、東京駅から新幹線で66分で新幹線の最寄り駅まで着くことができるので、アクセス的にも便利だという声をいただいております。


公式HP:https://www.windandhorn.com

住所:群馬県利根郡みなかみ町上牧2232-1

営業時間:10:00〜21:00

問い合わせ先:公式HPのトップ画面にお問い合わせフォームがございます。


いかがでしたでしょうか?

別荘やコテージも使い方次第で、経営合宿やチームビルディング似効果的に活用することができます。

ぜひ、ご検討ください!

WIND+HORN

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群馬県内で雨天でもBBQ(バーベキュー)ができる屋根付きの貸切施設まとめ

こんにちは。


日帰り経営合宿で人気のオフサイトミーティングスペース「WIND + HORN(ウィンドアンドホルン)」です。

今年は、コロナ禍ですが、通常ならバーベキューシーズンですよね。
今年は、おうち時間を楽しみながら、来年以降のバーベキュースケジュールを決める参考になるような情報を発信できればと思っています。

群馬県内で雨天でもBBQ(バーベキュー)ができる屋根付きの貸切施設まとめ

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Aha! BBQ

以前、ご紹介した赤城山オートキャンプ場内のBBQ場です。
キャビンでバーベキューが楽しめる、キャビンタイプの会場と、広いホールのようになっている場所で楽しめるパークタイプの会場が用意されています。
どちらも、屋根の下で、バーベキューが行えるので、天候の心配もなしです。

公式HP:http://autocamp-akagi.com

住所:〒371-0247 群馬県前橋市三夜沢町425−1

営業時間:9:00~17:00

問い合わせ先:TEL.027-283-8368
       FAX.027-283-8268
       MAIL. akagiyama.ac@gmail.com


伊香保グリーン牧場

こちらは、牧場内にあるバーベキュー施設です。
手ぶらでBBQがメインとなっています。
上州牛コースが3100円、食べ放題コース大人3000円・子供2000円など、リーズナブルな価格設定となっています。

BBQと牧場でのアクティビティーは別料金ですが、動物もいて、アクティビティもあって、食事も楽しめるので、1日中楽しむことができます。


万が一、雨が降ってきても、BBQエリアは、屋根のしたのなので、天候を気にすることもありません。

公式HP:https://www.greenbokujo.jp/do/eat/bbq

住所:〒377-0027 群馬県渋川市金井2844-1

営業時間:9:00~16 :00

問い合せ先:https://www.greenbokujo.jp/contact


WIND+HORN

こちらは、弊社が運営しているWIND+HORNです。
屋根付きのテラス部分でのバーベキューが可能です。
また、コテージがメインとなりますので、テラスでBBQをしながら、食事は、室内で楽しんでいただくことも可能です。
室内にも広いシステムキッチンをご用意しておりますので、天候が悪くても全く気にならない環境をご提供できます。

また、芝生の庭があり、その中に焚火用のレンガ作りのスペースもご用意しております。

プライベートな空間でBBQを楽しみたい方や仕事の打ち合わせや合宿とセットで利用したい方に特におすすめです。

公式HP:https://www.windandhorn.com

住所:群馬県利根郡みなかみ町上牧2232-1

営業時間:10:00〜21:00

問い合わせ先:公式HPのトップ画面にお問い合わせフォームがございます。


いかがでしたでしょうか?

BBQの際の天候は、かなり気になる部分ですよね。
悪天候になることも考え、屋根付きの施設を借りてのBBQライフをお楽しみいただければと思います。

WIND+HORN

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群馬県内でBBQ(バーベキュー)が楽しめるスポット3選

こんにちは。


日帰り経営合宿で人気のオフサイトミーティングスペース「WIND + HORN(ウィンドアンドホルン)」です。

東京など首都圏からアクセス抜群で、自然も豊富な群馬県は、隠れたバーベキューの名地として知られています。
その中でも、特におすすめなスポットを3つに絞ってご紹介させていただきます。

群馬県内でBBQ(バーベキュー)が楽しめるスポット3選

群馬県 バーベキュー

赤城山オートキャンプ場

こちらは、Google mapの口コミでも圧倒的な口コミ数と評価を得ている群馬県内のバーベキュースポットです。
基本的には、キャンプ場として使われているのですが、手ぶらでBBQのプランもあり、アウトドアでのバーベキューを満喫できるスポットとして人気です。
特に人気なのが、手ぶらでBBQの際に提供される直営牧場の豚肉です。
創業40年の養豚牧場のこだわりの飼育方法で製造された食材を楽しむことができます。

公式HP:http://autocamp-akagi.com

住所:〒371-0247 群馬県前橋市三夜沢町425−1

営業時間:9:00~17:00

問い合わせ先:TEL.027-283-8368
       FAX.027-283-8268
       MAIL. akagiyama.ac@gmail.com


小平河川公園

こちらは、市営の公園内にあるバーベキュー場です。
無料開放しているバーベキューサークルが10個ほど設置されています。
公園内には、池や広場もあり、すべり台やロッキング、ブランコなども設置されています。
特に、お子様と一緒に行くには、ピッタリの場所です。
ただ、市営施設で無料で使うことができるので、ゴミの持ち帰りなどがあるので、事前に準備していくのが、おすすめです。

公式HP:https://www.city.fujioka.gunma.jp/kakuka/f_toshikei/kodaira-kasen-park.html

住所:群馬県藤岡市三波川65-3

営業時間:9:00~16:00

問い合わせ先:TEL:0274-23-9850(市民体育館)

       FAX:0274-23-0905
       E-mail:kanri@city.fujioka.gunma.jp


WIND+HORN

こちらは、弊社が運営しているWIND+HORNです。
谷川岳への眺望が抜群のコテージです。
テラス部分でのバーベキューが可能です。
また、芝生の庭があり、その中に焚火用のレンガ作りのスペースもご用意しております。
プライベートな空間でBBQを楽しみたい方や仕事の打ち合わせや合宿とセットで利用したい方に特におすすめです。

公式HP:https://www.windandhorn.com

住所:群馬県利根郡みなかみ町上牧2232-1

営業時間:10:00〜21:00

問い合わせ先:公式HPのトップ画面にお問い合わせフォームがございます。


いかがでしたでしょうか?

群馬県内には、気軽にバーベキューを楽しめるスポットが沢山あります。

その中でも目的に応じて、最適な場所を選びたいですよね。

そんなときにお役に立てればと思っています。

WIND+HORN

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今話題の"Remo"を活用したオンラインコワーキングスペースを体験してみよう!@hiroen志賀高原

 
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WIND + HORN初のオンラインイベントを開催いたします!✨

今回は、ストリートで話題の「Remo」を活用した最新のオンラインコワーキングスペースを展開する志賀高原のhiroenさんにお邪魔し、今後のテレワーク拠点の在り方やそれぞれの地域のコトについてお話しさせていただきます。

「WIND + HORN」や連携施設「テレワークセンターMINAKAMI」の運営を担当する20代の若手スタッフが突撃潜入!!

【開催詳細】
日時:5月29日(金)19:00〜21:00
参加費:無料
参加方法:下記
Facebookイベントページ内「参加予定ボタン」を押してください。

https: //www.facebook.com/events/870059026829125/
又は本HP内のお問い合わせフォームにてご連絡ください。


当日、オンラインコワーキングスペースの招待URLをお送りいたします。
配信環境:Remo(GoogleChrome推奨です。)

テレワークやコワーキングなど、新時代の働き方について興味がある!💻

地方での暮らしやライフスタイルについて知りたい!🏂🌲

最新のオンラインコワーキングスペースを体験してみたい!🌟

飲食自由・お酒を飲みながらでもOKですので、
ざっくばらんに情報交換しましょう!

ご興味をお持ちの方は、この機会にぜひご参加ください。


━━━━━━━━━━━━
【運営】
WIND+HORN(https://www.windandhorn.com)
hiroen(https://hiroen-shigakogen.com)
株式会社バックキャスト

オフサイトミーティング開催場所を選ぶ際のポイント

こんにちは。


日帰り経営合宿で人気のオフサイトミーティングスペース「WIND + HORN(ウィンドアンドホルン)」です。

今回は、オフサイトミーティングの場所選びのコツをご紹介していきます。

オフサイトミーティング開催場所を選ぶ際のポイント

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そもそもオフサイトミーティングとは?

「Off-Site」つまり、日常使っている場所とは違う場所で、行うミーティングのことです。

普段使い慣れた場所とは違うところで行うからこそ、生み出される雰囲気やアイディアがあると言われています。

開催場所を選ぶ際のポイント

開催場所を選ぶ際の大切なポイントは、まず、オフサイトミーティングの目的を明確にすることです。

オフサイトミーティングは、ある程度概念として形はあるのですが、未だ発展途中の概念です。

広い意味では、普段のオフィスを飛び出して行うものは全てオフサイトミーティングをいうこともできます。

だからこそ、目的を明確にして、その実現に最も効果的な場所を選択する必要があります。

目的を明確にしたあとの、選択の軸となるものは以下の3つです。

・開放的であること

・非日常空間であること

・対等な立ち位置をプロデュースできること

開放的であることは、多くの場合オフサイトミーティングの条件の1つになります。

閉鎖的な環境以外で行うことで、豊富なアイディアが出てきたり、円滑なコミュニケーションが期待できます。

非日常空間であることというのは、日常的な発想・日常的なコミュニケーションを飛び出すために必要なポイントです。

最近では、古民家やアウトドアオフィス、キャンピングオフィスなどを活用する事例が増えていますし、もちろん、WIND+HORNのようにコテージ型の貸し切り施設も人気です。

対等な立ち位置をプロデュースできることというのは、例えば、通常の会議のような並びでオフサイトミーティングを行うのであれば、あまり効果は期待できません。

いつもと同じだからです。

逆に効果が期待できる立ち位置をプロデュースするためには、例えば、芝生の上にシートを敷いて、みんなで同じ目線で座るとか、テーブルと椅子ではなく、全員ソファーに座れるような場所にするなどがあります。

また、WIND+HORNでは、焚火エリアということで、焚火を囲んで座る用の設備もご用意しております。

せっかくやるのであれば、効果を最大限にしたいと思うのが、多くの主催者の思いだと思います。

ぜひ、効果的なオフサイトミーティングを実践してみてください。

WIND+HORN

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室内で簡単にできるアイスブレイクゲーム

こんにちは。


日帰り経営合宿で人気のオフサイトミーティングスペース「WIND + HORN(ウィンドアンドホルン)」です。

今回は、アイスブレイクゲームの紹介をしていきます。

オフサイトミーティングなどに活用可能な室内で簡単にできるアイスブレイクゲーム

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まず大事なこと

今回は、社内ミーティング、オフサイトミーティング、研修、打ち合わせ、商談などを想定しております。

すでに面識のある方もいれば、面識のない方がいる場合もあるかと思います。

どのような場合でも、コミュニケーションの為の最適な距離感を作るためにアイスブレイク以前に大切なことは、「自己紹介」「名前で相手を呼ぶこと」です。

自己紹介で相手をある程度認識しているからこそ、アイスブレイクが活きます。

そして、相手を名前で呼ぶことで、コミュニケーションの土台をつくっておくことが大切です。

そもそもアイスブレイクとは?

アイスブレイクとは、堅い氷を砕くように、硬い空気をくだいて、コミュニケーションを取りやすい空気をつくることです。

多くの場合ミーティングや商談などの開始直後に行うことが多いです。

活発な議論やスムースなコミュニケーションを期待して、行うことが多いです。

アイスブレイクのメリット

コミュニケーションのきっかけが生まれる

アイスブレイクを行うことで、会話のきっかけが生まれます。

そして、アイスブレイクを特にゲームで行うと単純に人としての距離が縮まります。

お互いの理解が深まる

アイスブレイクゲームの中には、相手のことをより深く知ることを意図したものがあります。

そのようなゲームを行うことで、相手のことをより理解した状態で、本題をスタートすることができます。

発言の機会が増える

ゲームを通じて、自発的に発言をする機会をプロデュースすることで、その後の会話がはずみ、積極的なコミュニケーションを生み出すことが可能です。

アイスブレイクに使えるゲーム 5選

「実は〇〇です」自己紹介

通常の自己紹介をしたあとに、そこでは話さなかった「実は〇〇です」と発表していきます。

この時のテーマは、仕事だけに限らず、プライベートのトピックも含むことがおすすめです。

仕事に関係ない話こそ、アイスブレイクで話すことで、相互の人としての理解が進みます。

ミラーゲーム

こちらは、二人一組で行うゲームです。

対面で、一人が先に動き、それに合わせて、相手が同じ動きを真似ます。

二人一組なので、共有できる人数は少ないですが、体を動かしながら行うので、緊張をほぐすのに特におすすめです。

ストレッチツボ押し

こちらは、働きすぎな皆様におすすめです。

アイスブレイクとして、それぞれオススメのストレッチやツボを紹介して、実際に自分で実践してみます。

リラックスをしながら、疲れも取れて、更に相互に会話が弾むきっかけを作ることができます。

ハイタッチ自己紹介

こちらは、最初の自己紹介のときに、話し終わった人は、みんなとハイタッチをするというものです。

テンションが上りますし、自然と笑顔になることができるので、短時間で簡単にアイスブレイクしたい場合は、おすすめです。

共通点探し

共通点があると、人は身近さを感じることができます。

テーマを絞って共通点探しをしても良いですし、ペアを組んで行うのもおすすめです。

例えば、ペアで組んで、時間を決めて、どのペアが一番共通点を多く見つけることが出来るのかを競うのもおすすめです。

いかがでしたでしょうか?

アイスブレイクでより充実した時間をプロデュースしてみてください。

WIND + HORN(ウィンドアンドホルン)

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